Mari Shimazaki

シマザキマリ

冷たく、儚い存在の少年たち。

【展示履歴】

2015 11月「146 BEST OF ONE MAN SHOW」Art Baboo146 & AAA GALLERY

2016 1月「146BEST受賞者展」AAAギャラリー

  「アジア創造美術展」国立新美術館

2月「新春小品展」銀座モダンアートギャラリー

  「まじょっこ展バレンタイン増刊号」AAAギャラリー

3月「銀座美少女館Ⅱ」銀座モダンアートギャラリー

4月「少年エキシビット7」アートコンプレックスセンター

  「SUNABAフェスティバル 春の祭典」SUNABAギャラリー

5月「銀座女子~女子の日常~」銀座かわうそ画廊

7月「真夏の美女図鑑」銀座かわうそ画廊

10月「微熱の季節」SUNABAギャラリー

  「artDive#11」インテックス大阪

11月「アートコンペ タツコン2016」GALLERY龍屋

2017 6月「日かげの少女たち」AAAギャラリー

  「SUMMER SALE」SUNABAギャラリー

11月 個展「虚構の庭」SUNABAギャラリー

  「HEAVY METAL」SUNABAギャラリー

2018 1月 「密室のコレクション」SUNABAギャラリー

3月 「あたたかい夜に」イロリムラ

4月 「美しい男展Ⅱ」銀座モダンアート

  「artDive#13」インテックス大阪

7月 「真夏の死Ⅱ夏の光と少年たち」SUNABAギャラリー

 

彼女の絵はプロフィールに書かれたようにとても冷たく、儚い感触がする。

葬列のリハーサルのように描かれた青年、少女を飾る花、煙、髑髏、それは弔いの鐘と共に復活の儀礼になる。

この心臓は薔薇の香りの復活のように。

Twitter @shimazakimrk

© 2015 Productionightrain

Japan, Tokyo, Oasaka, and Kyoto 

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